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ブランケットを矯正歯科でも透明なものを導入・

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当院で行っているのは、治療の時に口腔内に

固定式の装置を矯正歯科でもつけているが

(ブラケットなど)が存在する期間を出来るだけ

短くする事を目指しており

 

1、取り外し式の装置を(夜間のみ使用)を第一優先に考える。

 

2、口のバンド(歯のまわりに薄い金属のような板をまきつける)は

絶対に使用していかない。

 

3、シンプルな口の装置を優先して使うということを

心に、治療をしています。

 

装置装着時矯正歯科でもほかにもそれぞれに

適したブラッシング法を患者さんに徹底的に

覚えてもらい、成城 矯正歯科でも定期的なフッ素を

歯に塗布しています。

 

治療のなかで、子供の歯に金属の装置が

付いているというのは、それが矯正治療の

イメージではないでしょうか。

 

それは、矯正歯科では基本ブラケットとして

口の装置が目立ちにくい歯についた透明なブラケットを

使用しており、口の金属ブラケットは上下とも

前方14本(犬歯-犬歯)には使用していきません。


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